ACE COMBAT04 Shatterd skies〜メビウスの記憶〜




ACE COMBAT04 Shatterd skies〜メビウスの記憶〜
第1章 張子の基地〜ストーンヘンジ制空戦/ニューフィールド制空戦

2004年1/11 ストーンヘンジ手前 1400時
「レイピア6より各機へ、行くぞ!遅れるな!」
「了解!」
F-22Aに率いられた部隊が進軍を開始。僚機はF/A-18EJ6機とF-4A1機。
そして、ISAF空軍の航空隊が集っている・・・F-2Aヴァイパー・ゼロ、F-3Aフェアウィンド。そして新鋭のF-4AストームウィンドやF-15EJストライクイーグルなどが攻撃隊に加わっている。
護衛機はF-15Jイーグル、F-22Jラプターなどがいる・・・どれもISAF新鋭の機体。
「・・・すごいな。いつ見ても。どうなんだ?ヴィクセン。」
「本名で呼ぶな・・・今はまだ作戦中だ。フィンにも見せてやりたいな。この作戦を。」
上空のF-12Dに向かい、1機のミラージュ2000Cが通信を入れる。
ISAF加盟国の1カ国はミラージュやラファールなどのダッソー社制の機体を使っているが中央ユージアを含む殆どはミツビシ・ヘビー・インダストリー社製の機体を使っている。
性能はかなり高いと評判がよく、新鋭のストームウィンドはあらゆる局面で使用可能。フェアウィンドはステルス性を持ち合わせF-22Aよりも安価、搭載量以外ならすべての面でF-35Cに勝っているという優れものだ。
また、ヴァイパー・ゼロの対艦攻撃能力は言わずもがな、だろう。
「あいつか。今年卒業とか言ってたよな・・・フィン。なぁ、メビウス・・・楽しみなんだろ?」
「ああ。帰りに手土産を持って言ってやるさ。「メビウスは無敵だ」ってな。ルウ・・・すまないな、いつも。」
レイピア6・・・レイシスはミラージュ2000Cのパイロットであるルウにお礼を言う。
フィンの親友であり先輩として、いろいろしてくれたことに感謝したいのだろうか。
『そろそろ敵地。ストーンヘンジ捕捉。』
「そうだな、ルシア・・・行くぞ。」
目標、ストーンヘンジ。それを狙いいっせいにISAF空軍が空爆をかける。
さっそくF-3Aで編成されたファルコン隊が先制攻撃を仕掛け、ストーンヘンジを破壊する。
「何!?ステルスか・・・ちっ!ストーンヘンジが1基やられた!」
「SH管制室から黄色中隊へ、攻撃を許可する。」
「了解!」
その途端に敵増援出現、機影はSu-37。そこそこ手ごわい相手だ。
まぁ、レイシスにとってはぜんぜん痛くも痒くもない相手・・・だったはずだが。
「レイピア6より各機へ。叩き潰すぞ。俺達の前にはどんな相手も無力だ!」
「了解!」
ベルカ戦争を生き抜いてきた精鋭、レイピア隊が黄色のSu-37編隊に挑む。
すかさずレイシスは後ろを取り、ミサイルを発射・・・が、後ろ向きのAA-11に迎撃されて失敗。
『・・・は、早い!?この迎撃速度・・・まさか、JFS!?』
「ご名答だな。メビウス・・・レイシス・リタルダント。」
目の前のSu-37はどこかが違う・・・まるで化け物のようにレイシスには見える。
敵機がポストストール、レイシスも追随するが・・・それよりもすさまじいスピードと旋回半径の小ささで敵機がクrビットを見せると・・・レイシス機の後ろを取る。
F-22Aは速度を失った上にオーバーシュート。危険な状況だ。
「何!?誰だ・・・あんたは!?」
「エーリッヒ・クリンスマン。かつて貴様にやられたベルカ空軍の一員だ。」
目の前の13番を描いた機体・・・Su-37は化け物のようにくらいついてくる。
どんなに急激な機動をしても振り切れない。それどころか・・・精鋭のはずのレイピア隊が壊滅してしまっている。
あのSu-37・・・ただの敵ではない。
『・・・マスター、あれはSu-37の改良型。』
「本気かよ・・・!」
ウィングレットを搭載、エンジンそのものを変更しTVC可変角度を45度まで引き上げた改良型。
しかもその性能はオリジナルをはるかに超えるものらしい。
その途端に強い衝撃が・・・GSh-30-1を喰らったようだ。
エンジンから爆発が・・・もうこの機体は持たないだろう。
『・・・脱出を、マスター。』
「素直に負けを認めるか・・・ルシア。お前抜きで・・・俺は生きていけない。」
静かに目を閉じて、そのまま機体の行くがままに任せる。
銃弾が自分の身体を貫通している。もう助からないのは解っている。
ならば、最後くらい好きな人と共に死んでも良いだろうか?
「・・・終わりだな。フィン・・・あの黄色を落として報告してくれ・・・」
『マスター・・・』
そこで2人の意識が途切れ・・・途端にF-22Aが大爆発を起こす。
メビウス・・・ベルカ戦争のエース、リボンつきが落ちた瞬間だった。


「マジかよ・・・!レイシスを叩き落しただと!?」
「全機撤退せよ!繰り返す、全機撤退せよ!」
一斉にISAF空軍が壊走・・・ISAF最強のエースが落とされたことにより戦意喪失してしまったのだ。
その隙を逃さずにストーンヘンジが敵編隊を爆風に巻き込み、黄色中隊が追撃をかける。
「ライン4撃墜!もうダメだ!く、来るなーー!!」
「ライン3が撃墜された!」
「レイピア7が黄色にやられた!!」
あれだけの精強さを持っていた空軍が次々に撤退を開始、次々に落とされていく。
ミラージュ2000Cだけで編成されたアンバー共和国のライン隊も壊滅状態、ルウだけしか残っていない。
「後ろだ、ルウ!トーネードF3!」
「雑魚の戦闘機まで勢いづきやがって!」
ヴィクセンの声に気づき、すぐにルウは機体を反転させる。
ヘッドオンでDEFA30mmを発射、撃墜・・・これくらいなど簡単だ。
「レイピア2、エンゲージ!」
F-4Aが反転。さっそくAAM-5を発射して敵EFタイフーンを撃墜。
敵の追撃機を振り切りながら、F-4AとF-12D、ミラージュ2000Cは逃亡する。
生きていればまた戦える。だからこそ・・・


この日、ISAF空軍主力航空部隊は全滅の憂き目を見た上に、レイシスまで戦死してしまう。
逆に大陸の主な拠点を失い東海岸よりノースポイントへ撤退する。
ここで残存兵力の再構成をはじめたISAF総司令部であったが、すでに大陸のほとんどを手に入れたエルジア軍は接収したリグリー飛行場に爆撃機を集結し、ノースポイントをその射程にとらえていた・・・


9/19 1404時 CV-47「スフィルナ」甲板
あれほど威勢のよかったISAF空軍も、今はこの空母にいるF-4EJ改程度しかない。
ミラージュとブラックバード、ストームウィンドが目を引くが他はF-4EJとF-1のみだ。
「・・・フィン、大丈夫か?こんなオンボロ戦闘機で。」
「大丈夫さ。来週になればF-15Jがこっちに来るって。」
イーグルドライバーといえばFCU・・・ひいてはISAFの誇りでもあり、誰もがあこがれる存在。
だが・・・そのイーグルすら数を確保できていない。悲惨な状況だ。
フィンはF-4EJの操縦席からルウに答える・・・十分いけるようだ。
武装もAIM-7スパローしかない。ベルカ戦争の時点で古いのだから今の時代だと時代遅れ化も知れない。
「・・・イーグルドライバーにあこがれる奴はいるが、ラプター乗りにあこがれる奴はいるのか?」
「いいじゃない、ヴィクセン。」
ヴィクセンがはぁとため息をつくが・・・それほどF-15Jの人気は高い。
ここにある機体でも、出撃可能なのは8機。それだけしか使えないのだ。
かつて世界最強の空軍とも言われたISAFも、今はこれだけしか動かせない。
フィンも卒業後はすぐにイーグルドライバー・・・のはずが、結局F-4EJ改になってしまう。
「あーあ・・・イーグルに乗りたいのに。まぁ、仕方ないか。」
「そろそろブリーフィングです・・・行きましょう。」
同僚のヴィエラに言われ、フィンはすぐにブリーフィングルームに向かう。

「早速だが出撃任務だ。
先ほど早期警戒レーダーが敵の工作員に破壊され、爆撃機数機が領空に侵入した。敵は15分後にアレンフォート飛行場上空を通過、それを爆撃したのちノースポイントへ向かうつもりらしい。我が軍の防空火力は脆弱で、総司令部は張り子の基地も同然だ。
ニューフィールド島を通過する前にすべての爆撃機を撃墜し、爆撃機の侵入を絶対に阻止せよ。諸君らはノースポイント防衛線の先陣だ。ISAFの延命に全力を尽くしてもらいたい。」
「了解!」
少ない戦力、それで護衛機と爆撃機を殲滅するのは難しいだろう。
だが、やるしかない。ここで倒れてはISAFも終わりだからだ。
早速フィンはF-4EJ改に乗り込む。武装はAIM-7を4本にAAM-3が8本。
ISAFではすでにAIM-9の製造を中止し、AAM-3などのより高性能なミサイルを使っている。
それだけがエルジアとの大きなアドバンテージといえるだろう。


ニューフィールド島上空 1410時
「こちら空中管制機スカイアイ、聴こえるか?」
「聴こえるよ。兄さんがお世話になったね。」
「フィン少尉か。君のコールサインはメビウス1だ。」
しっかりとスカイアイはフィンのことを覚えていてくれたようだ。
敵機はヴィクター爆撃機とF-4Kファントム。そしてF-16Cファイティングファルコン。
旧式機がほとんどだがF-16Cは侮れない相手だ。
「貴機はこちらの管制下に入った。まもなく爆撃機が見える、全機撃墜せよ。今日は俺の誕生日だ。勝利をプレゼントしてくれ!」
「了解!メビウス1、エンゲージ!」
かつて兄レイシスのTACネームとして使っていたコールサインとは、スカイアイもしゃれたことをしてくれる。
「逃がすなよ。戦争が今日終わっちまうぞ!」
「わかっている・・・あせるな、ルウ。まだ時間はある。」
F-12Dとミラージュ2000Cが先行、それにフィンのF-4EJ改が続く。
F-4Aも追随、目の前に居るF-4Kを狙う。
「段違いの性能だ。負けることなどないだろうな。」
「目標、市街地への爆撃ルートをとりました。」
E-767から通信・・・オペレーターのようだ。
それはそうと、市街地爆撃前に何とか撃破しないとならないようだ。
「フォックス・スリー!」
練習したとおりにAIM-7をフィンが発射、ヴィクター爆撃機に狙いをつける。
爆撃機は6機。スパローでとっとと片付けておけば損はない。
上手く敵の機体に命中。敵爆撃機は煙を吹きながら落ちていく。
「メイデイメイデイ!」
「こちら6番機!ISAF空軍機だ!援護願う!」
敵機がこちらに向かってくる・・・F-4Kだ。
すぐにフィンはAIM-9をチャフでかわすと、ヘッドオンを避けて通過した機体の後ろに回る。
そこにM61A1バルカンを発射、撃墜する。
「メビウス1が1機やった!」
「・・・やるぞ!遅れるな!」
F-4Aが通過、AIM-7を発射する。
「・・・あのエンブレム・・・何故リボンが!?レイシスは黄色中隊にぶち抜かれて死んだはず・・・!」
「ハッタリだ!ど、どうせ偽者だ!」
「隙だらけ、もらうよ!」
AAM-3がパイロンから放たれ、隙を見せたF-16Cに襲い掛かる。
急激に旋回したがミサイルは上手く喰らいつき、撃墜・・・簡単すぎる。
「後ろだ、フィン!」
「・・・ありがと、ヴィクセン。」
後ろにTSR-2、攻撃機だが空対空装備で向かってくる。
すかさずエアブレーキをかけながらロール、オーバーシュートした敵機にAAM-3を発射。
近接信管が炸裂し、爆発・・・敵機は錐揉みを起こしていく。
「ちくしょう!破片をもろに浴びた!」
「味方が撃墜された!バカな・・・リボンのファントムだ!」

「・・・なかなか強いです。あのF-4EJ改。」
先ほどからあのリボンがかなり活躍しているが、やはり血筋は争えないのか。
ヴィエラはそんなことを思いつつ、AIM-7をヴィクター爆撃機に発射する。
「レイピア2、フォックス・スリー!」
AIM-7がパイロンからはずれ、向かっていくが後ろにF-4Kが。
誘導をはずしてすぐに回避、AIM-9がフレアーにおびき寄せられていく。
「・・・エース?」
敵が陸上迷彩のカラーリングで、しかも撃墜数をエアインテークにつけているとなれば当然だ。
すぐに回避行動をとるが・・・F-4Aストームウィンドでも振り切れないほど早い。
「本気で奴はファントムなんですか!?くっ・・・!」
『なーにやってんのさ。そんな相手なんかに苦戦して。』
バルカンの射線から機体を交わしたときに、いきなり声が聞こえてくる。
新型の装置を組み込んだとか行っていたが、何が・・・?
「・・・あなたなら、その力があるとでも言うのですか?」
『当然じゃない。さ、行くよ!』
その途端に敵機の機動がわかった・・・何を敵が意図し、どうするのかを。
もう、レーダーも何も要らない。ただ感じるがままに飛べばいい。
「無茶しますか・・・まぁ、いいでしょう。」
限界まで機体を傾けて旋回、機体性能を素直に生かしてF-4Eの背後に回りこむ。
もう逃さない。M61A3バルカンを乱射・・・撃墜する。
それと同時に目の前のヴィクター爆撃機にAAM-3を発射。1機撃墜する。
「・・・助かりました。あなたは?」
『吹雪っての。よろしく。マスターがつけた名前じゃないの。』
そういえば、うっすらとだが自分がこの機体に乗るとき名前をつけた・・・ヴィエラは思い出した。
が・・・まさかこんな風になるとは思っても見なかったようだ。
「・・・行きましょうか。まだ作戦は終わっていません。これからです。」
『そうみたい。後ろにいる奴・・・F-16Cかな。』
が、その敵機はすぐにF-12Dが撃墜してしまう。AAM-3が直撃したのだ。
「ナイスキル、ヴィクセン。」
「・・・水平飛行は厳禁だな、ヴィエラ。もう少ししっかりしろ。」
もう1発AIM-7をヴィエラは発射、目標はヴィクター爆撃機・・・上手く命中したようだ。
爆発を起こしながら爆撃機は地上に落ちていく。
「スカイアイ、こちらアレンフォート飛行場。爆撃機の殲滅を確認。爆撃機を撃墜したエースは誰なんだ?お礼を言って欲しいのだが。」
「メビウス1だ。違うか?」
依存はない。初出撃でエースとはなかなかすごい腕前といえる。
5機撃墜すればエースの仲間入りだが、彼はもう8機も撃墜しているから・・・
「ありがとう、メビウス1。」
「いいって事さ・・・さ、任務完了。帰還するよ。」

初めての任務は終わり、無数の航空機がCVスフィルナに帰還する。
ベルカ戦争を生き抜いたベテランの空母に。


サンサルパシオン 1800時
「・・・まずいっすね。ラーレイ隊長。」
「どうした?セイル。」
スカイキッドというバーで、コンドル隊の2人・・・ラーレイとセイルが話をしている。
「第81爆撃航空隊がやられたんですよ。」
「護衛機不足で失敗するって言っただろ?やっぱりそうなったか。」
「それだけならまだしも、あれを見たんです。リボンを。」
思わず、ラーレイは噴出しそうになってしまう。
「冗談だろ?リボンはエーリッヒがぶち落として・・・」
「でも、間違いなくエンブレムは同じだったと・・・」
「どっかのエースにリボンでもつけたんだろうよ。聞くが、機体は何だった?」
「EJファントム改ですが・・・」
そら見ろとラーレイは言うと、ため息をついてから話す。
「奴の機体はMLSだったんだ。機体なんて変えられるものじゃない。」
「でも、関係があるんじゃないすか?たとえば、弟とか。」
「ああ・・・ま、その化けの皮ひん剥いてやるけどな、いずれ。」
すると、ハーモニカの心地いい音色が聞こえてくる・・・隣にいる少年のようだ。
こっちを見ている・・・ちょっと呼びかけてみる。
「なぁ、何があったんだ?おまえみたいなのが何でこんな夜にこんなところを?」
「・・・叔父がタクシーを廃業になって、それで・・・」
「ああ、なるほどな。ガソリンも出回らないところだし、しゃーねぇか。」
ここは戦利品と名前のつくものはほとんど持っていかれて、21世紀なのに19世紀くらいにまで文明が戻ってしまったようなところだ。
けど、何でわざわざサンサルパシオンに恨まれているこんなところに・・・
「で、何でいるんだ?わざわざここじゃなくても・・・チップなら隣のバーでいくらでも稼げるだろ?」
すると、少年はそっぽを向いてしまう・・・言いたくない理由でもあるのだろうか。
やれやれと思うと、ラーレイはセイルに言う。
「セイル、こいつにいくらか恵んでやれよ。叔父の仕事がなくなってるんだとよ。」
「・・・なるほど。なら・・」
財布から2人とも札を取り出し、少年に手渡す。
少し悲しげな・・・そして多少こちらに敵意を向けているのがわかった。
「なぁ、こんどあいつ誘わないか?エーリッヒとか。」
「そうですね・・・いい感じの店ですし。表向きだけかもしれませんけど。」
「でもいいだろ?楽しければそれで良いじゃないか。」
そんなことをいいつつ、セイルはその少年を見つめ続ける。
エーリッヒと聞いたときに、何か感じたようだった。
「・・・俺達を意地悪な陸兵と一緒にしないでくれ。今度、俺達のエース呼ぶからそれで許してくれないか?黄色の13だ。」
一瞬だけ彼の表情が変わった・・・ラーレイは笑うとセイルとまた飲み始める。
嬉しいのかと思っていたが、実は少年の気持ちは正反対だったのだ・・・


ノースポイント爆撃は阻止され、ISAFは次の行動に移る時間を与えられた。
総司令部の防空火力増設と兵器工廠増設を急ピッチで行い、ISAFは反撃準備を整えていく。

続く

あとがき
ACE04編描き始めました。ええ。
サイドストーリーの少年も早速登場。5編でも出します。
さっそく敵役などもだして・・・そして新鋭機ストームウィンドのMLSも覚醒。
F-4はFX原案の機体です。クローズドカップルデルタの。
あ、フォルクもこれから出します。そしてルウとヴィクセン機にはMLS搭載済みです。
では。



 2006/11/23:あくてぃぶF-15さんから頂きました。
秋元 「AC04のサイドストーリー、良かったですね。フライトシューティングとストーリー性、これが現ACの魅力でしょうか」
アリス 「……2以前は未プレイ(ぼそっ」
     第2章へ
戻る  トップ