レオナ「強襲ぅ、ですよぉ〜」 秋元「レオナが言うと、強襲っぽくないなw」

Su-34jk アサルトフランカー “レオナ”

レオナ




レオナ
「レオナは重爆装が大好きですぅ〜。あの、上空からバラバラと通常爆弾をばら撒いて、カメラで戦果を確認〜。上空から敵艦に高強度爆弾をぼこぼこぶつけてぇ、戦果を確認〜。ぜぇんぶ、破壊ですよぉ!!(スイッチが入った」



強襲せよ、破壊し尽くせ

 2045年、対テロ戦争。当時日本軍は、攻撃機としてF-2Mを使用していた。しかし、F-2Mは攻撃機としては物足りなく、兵装の幅も低かった。特に、大型の対艦ミサイル(Kh-31jk、ASM-10など。Kh-41jkは装備不能)や対地ミサイル(AGM-7など)は装備数を少なくせざるを得ず、結果的に戦場と基地、戦場と母艦などと頻繁に行き来しなければならず、戦争の終結を遅くする原因ともなった。そこで戦争終結後、F-2Mは戦闘攻撃機の任務に就かせ、更に大量・強力な装備を施す事が可能な攻撃機を新規開発、若しくはライセンス生産する事となった。
 2046年12月12日、戦争の後遺症もまだ癒えきっていない日本軍では新規開発は現実的でないとされ、同盟国・ロシアの戦闘爆撃機、Su-32MK フランカーに目をつけた。ただ、当時最新の輸出型Su-32であるSu-32MKのライセンス料は高めであった為、比較的安い旧式機であるSu-32のライセンスを取得する事となった。当時日本は、Su-37jkで成功していた事もあり、旧式機でも最高位機に育て上げる自信があった。つまり、Su-32という機体の生産権だけ(電装は必要ではなかったので、ライセンスから省かれた)を得ればそれでよかったのであり、日本から技術提供などを受けていたロシアとしても、同盟国に対してはそれでよかった。もし、有事があったとしても、日本はこちらの味方になる。だから日本が力をつける事は問題ではなく、また、それだけ日本を信用していた事の現れだろう。また、Su-37のライセンス取得時に提示した「スホーイの名を残す」「飛行展示などで使用し、性能をアピールする」「開発にあたって得られた技術の一部を提供する事」の3つをそのままSu-32にも適用した。これにより、ライセンス料はSu-37jk同様に免除された。
 2046年12月22日、交渉はスムーズに進み、ライセンス取得が完了した。その後設計図を受け取った日本は、早速改造設計を開始し、2047年06月30日に設計を完了させた。改造設計の際、Su-37jkの基本設計を流用した為、検討期間はかなり短くなっている。設計の完了を受けて、ロシア政府はスホーイOKBに2機のSu-32生産を命じた。このSu-32だが、Su-37jkの時と同じく例によってSu-32MKであり中身は旧式、名目上はSu-32で2047年07月21日にロールアウトしている。
 ロールアウトしたSu-32(Su-32K)は日本に空輸後、即座に改造が施された。2047年09月28日、試作原型機第1号(Su-32J-1)が完成、続いて2047年10月05日には2号機(Su-32J-2)が完成した。製作された2機の試験結果は両機とも良好で、2047年11月20日にSu-32jk(Su-32jk-Y1、Su-32jk-Y2)と名称変更したのち、量産化が決定された。量産型だが、最初はSu-32jkの形式名称で生産される予定であったが、元となったSu-32とは違う趣向、戦闘爆撃機でなく攻撃機としての性格の強さ(機体構造をかなり強化した為、空対空は可能ではあるが正式には考慮していない)から量産型はSu-34jkと改められ、機体名称もアサルトフランカーとされた。
 Su-34jkのSu-32からの主な改造点は、30mm機関砲を自国産の30mmガトリング砲に変更、ウイングレットの追加、ベントラルフィンの追加、折りたたみ機構の追加、ノーズギアのカタパルト対応改造、メインギアの強度増加、アレスティングフックの追加、国産エンジンの装備、小型高出力レーダーの装備、データリンク機器搭載(TV照準用など)、対地高感度カメラ(G-HSC)、ストライク高感度カメラ(AB-HSC)、対地IRホーミング装置装備、その他外部カメラを多数搭載などである。尚、エンジンはSu-37jkと同じAJ-24だが、Su-34jkの場合はTVCを三次元から二次元タイプとしたAJ-24Nである。
 Su-34jkの運用思想としては攻撃機であり、制空戦闘は考慮されていないが、日本軍使用のAAMを全て装備可能である為、空対空戦闘能力も十分に高い。しかし、接近戦には向いておらず、あくまで純粋な攻撃機として使うのが定石である。
 2053年クーデター以前現在、Su-34jkの生産タイプはフェイズ2・ブロック22が最新。総生産数358機、総保有数358機。生産第1号〜190号までがフェイズ1、生産第191号〜358号までがフェイズ2。内、海軍所属機は70機で、雛菊/20機、朝顔/20機、躑躅/20機、厚木基地/10機の割り当てである。


 このイラストはアサルト・レオナ。Su-34jk第14号機“レオナ”です。装備は勿論重爆装! 250kg通常爆弾を48発、60kg通常爆弾を6発装備したとにかく爆撃モード! 低レーダー感度下での作戦装備です。やっぱ武装を大量に積んでるのは燃え萌えですなw


タイプ ウイング&フォース  【WING&FORCE】
Su-34jk アサルトフランカー  【Su-34jk Assault flanker】
用途名称 攻撃機(AA)
承認名称 34艦上攻撃機 (承認当初は32艦上攻撃機)
重量 空虚重量 22,800kg
最大離陸重量 51,100kg
寸法 全長 23.5m
全幅 16.92m
全高 6.2m
速力 最高速度 マッハ2.2
巡航速度 マッハ0.8
実用上昇限度 16000m
航続距離 4500km(増槽なし) 5700km(増槽3本) 7570km(CFT装備) 8450km(増槽3本+CFT)
エンジン エアジャパン・エンジン製 フラッシュAJ-24Nターボファンエンジン×2基
レーダー ノーズレーダー MAFAL10 レーダー感度100%下にて、430kmの索敵距離を有する。同時追尾可能数38、同時攻撃可能数16。
ミッドレーダー FAL3 レーダー感度100%下にて、90kmの索敵距離を有する。同時追尾可能数3。 (主翼左右に1基ずつ装備)
テイルレーダー FAL5 レーダー感度100%下にて、55kmの索敵距離を有する。同時追尾可能数8、同時攻撃可能数4。
武装 固定武装 ウイング&フォース ヴァリアントIII GG30-3 30mmガトリング方式6砲身機関砲(弾数750発)
ハードポイント 13箇所:合計最大搭載量13,000kgまでをパイロンに装備。ミサイルや増槽など各種兵装を選択、装備可能。
最新価格 約81億1200万円
各タイプ詳細
Su-32J Su-32jkの初期名称。
【試作機】Su-32J フランカー32J
Su-32jk Su-32Jより改名。Su-34Jの初期名称。
【試作機】Su-32jk フランカー32J
Su-34J Su-32jkより改名、Su-34jkの試作原型機。ロシアで生産された2機のSu-32(実際はSu-32K)を改造した。
【試作機】Su-34J フランカー34A
Su-34JY Su-34JSSを製作する為に作られたSu-34jk。改造しやすいように、最低限の飛行装備のみとなっている。
【試作用生産機】Su-34JY フランカー34AY
Su-34JSS Su-34jkSSの試作原型機。2機のSu-34JYを改造した。現在はSu-34jkSS/フェイズ0として運用されている。
【試作機】Su-34JSS フランカー34ASS
Su-34jk Su-34Jの量産型。ウイングレットを装備し、テイルコーンにはMADを持つ。
【攻撃機】Su-34jk アサルトフランカー
Su-34jkSS テイルコーンにMAD、胴体にソノブイ投射機を持つ対潜攻撃機モデル。
【対潜攻撃機】Su-34jkSS アサルトフランカー・シースキャン




ここでは以下の通りに用語を略す
空対空ミサイル AAM(Air-to-Air Missile)
空対艦/地ミサイル ASM(Air-to-Ship-Missile/Air-to-Surface Missile)
空対地ミサイル AGM(Air-to-Ground Missile)
巡航弾迎撃ミサイル ACM(Anti-Cruise Missile)
弾道弾迎撃ミサイル ABM(Anti-Ballistic Missile)
空中発射型巡航ミサイル ALCM(Air Launch Cruise Missile)
アクティヴ・レーダー・ホーミング ARH(Active Radar Homing)
セミ・アクティヴ・レーダー・ホーミング SARH(Semi Active Radar Homing)
パッシヴ・レーダー・ホーミング PRH(Passive Radar Homing)
赤外線誘導 IRH(Infrared Rays Homing)
赤外線画像認識誘導 IIRH(Imaging InfraRed Homing)
レーザー・ホーミング LH(Laser Homing)
有線誘導 WRH(Wire Relaying Homing)
アクティヴ・ソナー・ホーミング ASH(Active Sonar Homing)
パッシヴ・ソナー・ホーミング PSH(Passive Sonar Homing)
指令更新 CR(Command Renewal)
慣性航法装置 INS(Inertial Navigation System)
地形照合誘導装置 TERCOM(TERrain COntour Matching)
衛星位置送信装置(日本版GPS) SPTS(Satellite Position Transmission System)
進歩型装甲貫通爆弾(突撃徹甲弾) AAPB(Advance-Armored-penetration bomb)
機体密着増槽 CFT(Conformal Fuel Tank)
チャフ/フレア/デコイ CFD(Chaff/Flare/Decoy)

Su-34jk:搭載兵装
短距離AAM R-73jk アーチャー
CR、SPTS/INS、IIRH (マッハ2.5 射程35km)
中距離AAM R-27jk アラモ
CR、SPTS/INS、IIRH (マッハ4.5 射程110km)
R-77jk アダー
CR、SPTS/INS、ARH (マッハ4.6 射程110km)
長距離AAM R-37jk アロー
CR、SPTS/INS、SARH、ARH (マッハ3.5 射程320km)
中距離ASM Kh-29jk ケッジ
CR、SPTS/INS、IIRH (マッハ2.5 射程40km)
ASM-10 ノクターン
CR、SPTS/INS、、IIRH (マッハ3.5 射程95km)
長距離ASM Kh-59jk カズー
CR、SPTS/INS、TVH (マッハ0.9 射程110km)
Kh-31jkA クリプトン
CR、SPTS/INS、ARH (マッハ4.6 射程230km)
Kh-31jkP クリプトン
CR、SPTS/INS、PRH (マッハ4.6 射程230km)
Kh-41jk モスキート
CR、SPTS/INS、IIRH、ARH/PRH (マッハ3.5 射程280km)
ASM-8 トロンボーン
CR、SPTS/INS、ARH (マッハ3.5 射程140km)
ASM-9 ハンマースピア
CR、SPTS/INS、ARH、PRH (マッハ1.7 射程390km)
巡航ASM CASM-1 グレイトアックス
CR、SPTS/INS、ARH、PRH (マッハ0.9〜3.4 射程540〜1100km)
短距離AGM AGM-3 ファイヤワイヤ
CR、SPTS/INS、IIRH (マッハ3.0 射程18km)
AGM-3L レーザーワイヤ
CR、SPTS/INS、LH (マッハ3.0 射程18km)
中距離AGM AGM-5 フレイムリング
CR、SPTS/INS、IIRH (マッハ1.1 射程32km)
AGM-5T ピクチャーリング
CR、SPTS/INS、TVH (マッハ1.1 射程32km)
AGM-8 ドール
CR、SPTS/INS、SPTS、IIRH (マッハ3.5 射程70km)
長距離AGM AGM-6 ビッグロック
CR、SPTS/INS、IIRH (マッハ2.6 射程220km)
AGM-7 フォボス
CR、SPTS/INS、ARH ボム・ディスペンサーAGM(マッハ2.0 射程220km)
長距離ALCM ALCM-3 トルネード
CR、SPTS/INS、TERCOM (マッハ4.8 射程650km)
超長距離ALCM ALCM-1 グレイトアックス
CR、SPTS/INS、TERCOM (マッハ0.9〜2.4 最大射程3900km)
ALCM-2 タクティクスバスター
CR、SPTS/INS、TERCOM (マッハ0.9〜2.8 最大射程1050km)
無誘導爆弾 60B
無誘導 60kg通常爆弾
200B
無誘導 200kg通常爆弾
250B
無誘導 250kg通常爆弾 (レーザー/SPTS/INS誘導爆弾化可能。バリュート装着可能)
500B
無誘導 500kg通常爆弾 (レーザー/SPTS/INS誘導爆弾化可能。バリュート装着可能)
1000B
無誘導 1000kg通常爆弾 (レーザー/SPTS/INS誘導爆弾化可能。バリュート装着可能)
1500B
無誘導 1500kg通常爆弾 (レーザー/SPTS/INS誘導爆弾化可能。バリュート装着可能)
60BS
無誘導 60kg高強度爆弾
200BS
無誘導 200kg高強度爆弾
250BS
無誘導 250kg高強度爆弾 (レーザー/SPTS/INS誘導爆弾化可能。バリュート装着可能)
500BS
無誘導 500kg高強度爆弾 (レーザー/SPTS/INS誘導爆弾化可能。バリュート装着可能)
1000BS
無誘導 1000kg高強度爆弾 (レーザー/SPTS/INS誘導爆弾化可能。バリュート装着可能)
1500BS
無誘導 1500kg高強度爆弾 (レーザー/SPTS/INS誘導爆弾化可能。バリュート装着可能)
 
誘導爆弾 2500LB
LH 1000kgレーザー誘導爆弾
5000IB
LH、SPTS/INS 5000kg 誘導爆弾
対滑走路爆弾 RB-1
無誘導 対滑走路爆弾
クラスター爆弾 CB-1
INS クラスター爆弾 (汎用、対装甲、自己鍛造、地雷など弾頭選択式)
燃料気化爆弾 FEB-1
無誘導 サーモバリック爆弾 (レーザー/SPTS/INS誘導爆弾化可能。バリュート装着可能)
突撃徹甲爆弾 AAPB-1
レーザー/SPTS/INS誘導 突撃徹甲爆弾
対地ロケット AGRP70 (多目的弾子弾、誘導弾、煙幕弾、照明弾など選択式)
対地ロケット弾ポッド
AGRP128 (多目的弾子弾、誘導弾、煙幕弾、照明弾など選択式)
対地ロケット弾ポッド
航空爆雷 DCP20/40
無誘導 20kg航空爆雷 (ポッド式、内部に40発)
短距離航空魚雷 41式航空短魚雷 ソードフィッシュ(AT-41)
ASH/PSH 短距離航空魚雷(43ノット 射程15km)
中距離航空魚雷 50式航空高速魚雷 ストレート(AT-S50)
WRH、ASH(受信ブイに搭載) 中距離航空魚雷(383.5ノット 射程25km)
長距離航空魚雷 38式航空長魚雷 ロングソー(AT-38)
ASH 長距離航空魚雷(65ノット 射程60km)
航空音撃魚雷 43式航空音撃魚雷 ヘル・ボイス(AT-SA43)
INS 航空音撃魚雷(40ノット 射程5km)
長距離AUM AUM-1 アンカーショット
CR、SPTS/INS、長距離AUM(マッハ2.2 投射距離124km *弾頭に短魚雷搭載)
ソノブイポッド SP-1
ソノブイポッド
ガンポッド GG7.62POD
7.62mmガンポッド VGG7.62搭載
GG20POD
20mmガンポッド GG20-6 オーディンVI搭載
GG30POD
30mmガンポッド GG30-2 ヴァリアントU搭載
ECMポッド ECMP-10
自衛用
ECMP-11
攻撃用
ECMP-12
自衛用、曳航式デコイ4基搭載
ECMP-20
翼端用ECMポッド。攻撃用
ECMP-21
翼端用ECMポッド。自衛用、左右に曳航式デコイを1基ずつ搭載
レーザー通信ポッド LCL-28
高出力レーザー通信ポッド
偵察ポッド 35式偵察ポッド(RP-35)
標準偵察ポッド
照明弾ポッド IFP-1
照明弾ポッド
動力飛行型デコイ AFD-1
空中発射・動力飛行型デコイ
動力飛行型デコイ AFD-2
空中発射・動力飛行型電子妨害デコイ
外部燃料タンク 1.2kl増槽(Su37)
外部燃料タンク
2.4kl増槽(Su37)
外部燃料タンク
機体密着型増槽 34CFT
アサルトフランカー専用CFT
空中給油器 BP-1
バディ・ポッド
心理作戦装備 PTP-1
曳航式心理作戦ポッド
PTP-3
心理作戦ポッド




Sta. ステーションナンバー、〜番ハードポイント
装備可能
●● 装備可能。若しくは、ダブルランチャー可
●●
装備可能。若しくは、トリプルパイロン/トリプルランチャー/トリプルエジェクタ可
●●
●●
装備可能。若しくは、クアッドランチャー可
●●

●●
装備可能。若しくは、トリプルエジェクター及びシックスエジェクタ可
装備不可・複数ランチャー/エジェクタ部位
AIU エアインテイクユニット下
トンネル エアインテイクユニット間(前方からSta.06、Sta.07、Sta.08と続く)

   装備指定位置
翼端 右主翼 AIU トンネル AIU 左主翼 翼端
Sta.01 Sta.02 Sta.03 Sta.04 Sta05 Sta.06 Sta.07 Sta.08 Sta.09 Sta.10 Sta.11 Sta.12 Sta.13
R-73jk ●●
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          ●●
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R-27jk     ──
──
   
R-77jk     ●●
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R-37jk     ──
──
   
Kh-29jk     ──
──
   
ASM-10     ──
──
   
ASM-8     ──
──
   
Kh-59jk     ──
──
   
Kh-31jkA     ──
──
   
Kh-31jkP     ──
   
Kh-41jk                      
ASM-9     ──
──
   
CASM-1   ──
  ──
 
AGM-3   ●● ●●
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AGM-3L   ●● ●●
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AGM-5   ●●
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AGM-5T   ●●
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AGM-8     ──
──
   
AGM-6     ──
──
   
AGM-7     ──
──
   
ALCM-3                      
ALCM-1     ──
  ──
   
ALCM-2                      
60B   ●●
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200B   ●●

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250B   ●●

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500B     ●●
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1000B     ──
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1500B     ──
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60BS   ●●
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200BS   ●●

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250BS   ●●

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500BS     ●●
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1000BS     ──
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1500BS     ──
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2500LB     ──

──

   
5000IB
RB-1   ●●

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CB-1
(重量による)
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FEB-1     ──
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AAPB-1     ──
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AAPB-2     ──
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AGRP70   ●●
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AGRP128   ●●
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DCP20/40     ──
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AT-41   ──
──
 
AT-S50     ──
    ──
   
AT-38     ──
──
   
AT-SA43     ──
──
   
AUM-1     ──
──
   
SP-1     ──
    ──
   
GG7.62POD       ──
        ──
     
GG20POD       ──
        ──
     
GG30POD       ──
        ──
     
ECMP-10     ──
      ──
   
ECMP-11     ──
      ──
   
ECMP-12 ──
      ──
ECMP-15                      
ECMP-16                      
LCL-28                      
RP-35                
IFP-1
AFD-1     ●●
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AFD-2     ●●
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1.2kl増槽
(Su37)
      ──
      ──
     
2.4kl増槽
(Su37)
      ──
      ──
     
34CFT 機体上部に密着、短時間での着脱可能。空中投棄不可。
BP-1                
PTP-1                
PTP-3                


*データは2053年開戦直前時。



制作日:2005/01/12

このイラストは、CRYSTAL SPHEREを運営なさっている三千院 帝さんに、相互リンク記念として贈った物のテロップ変えです。

画材:Gペン、パイロットインキ/証券用、ネオピコホワイト、コピックスケッチ、画像加工ソフト(背景)
紙:COPIC PAPER SELECTIONS 特選上質紙 60枚入り A4(210mm×297mm)中性紙 157g/u


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